永遠と一日 (連作2作目)

永遠と一日 (連作2作目)

お一人様
20
個まで

●2009年夏コミ本 ●『FORTUNE ARTERIAL』ノベル (桐葉・伽耶メイン 過去編とか) ●全年齢向け ●B5サイズ 本文22ページ ( 1ページに40行×20字を3段) ●テキスト量は400字詰めで換算すると原稿用紙110枚分 ●幾つかの今作のみの設定あり。原作でのミッシングリング部分を創造で埋め合わせてます。 “学園相互交流の打ち合わせでやってきた「撫子学園」の面々が「修智館学院」生徒会とともに珠津島の地下に遭難するという出来事のあった後の、夏休みのある日、 「紅瀬桐葉」は、自分の正体(の一部)を知る何者かが送ってきた鍵、珠津島の地下への扉を開ける鍵を手に、夜な夜なその地下空間を歩き回っていた。 それは自らがこの島に来た目的の為……” 『フォーチュンアテリアル』の過去と現在を、桐葉と伽耶の関係を軸に紡いでます。  原作では約250年前の過去と現在以外はほとんど描かれてませんので、その中間として、大正期~昭和初期の時代のエピソードなどを創作してます。 (それが以降の連作に絡みつく、原作とはかなり異なるオリジナル設定の始まりです) ※序盤をこちらに掲載。 http://homepage2.nifty.com/rhino40/dialy/ivent/cm76/forever01.htm

    ●2009年夏コミ本 ●『FORTUNE ARTERIAL』ノベル (桐葉・伽耶メイン 過去編とか) ●全年齢向け ●B5サイズ 本文22ページ ( 1ページに40行×20字を3段) ●テキスト量は400字詰めで換算すると原稿用紙110枚分 ●幾つかの今作のみの設定あり。原作でのミッシングリング部分を創造で埋め合わせてます。 “学園相互交流の打ち合わせでやってきた「撫子学園」の面々が「修智館学院」生徒会とともに珠津島の地下に遭難するという出来事のあった後の、夏休みのある日、 「紅瀬桐葉」は、自分の正体(の一部)を知る何者かが送ってきた鍵、珠津島の地下への扉を開ける鍵を手に、夜な夜なその地下空間を歩き回っていた。 それは自らがこの島に来た目的の為……” 『フォーチュンアテリアル』の過去と現在を、桐葉と伽耶の関係を軸に紡いでます。  原作では約250年前の過去と現在以外はほとんど描かれてませんので、その中間として、大正期~昭和初期の時代のエピソードなどを創作してます。 (それが以降の連作に絡みつく、原作とはかなり異なるオリジナル設定の始まりです) ※序盤をこちらに掲載。 http://homepage2.nifty.com/rhino40/dialy/ivent/cm76/forever01.htm